コンテンツへスキップ
AE映像作成課題について
- 課題の作成方法は、基本的には教科書の作例の製作方法に準じている
- 課題における、フォントの種類・サイズ・色、図形等の色と形、エフェクトの色は、特に指定がない限りは任意
- 第4・7・9章のテキストは自分の名前を用いること、入力可能な漢字がない場合はカタカタを用いること
- 特に時間の指定がない場合は、12秒の映像を作成すること
提出方法と締切
- Adobe MediaEncoder で書き出した映像を提出すること
- Google Drive 課題提出フォルダ内の「第2章」「第3章」「第4章」「第7章」「第8章」「第9章」「応用課題」フォルダに、それぞれの課題を提出する
- 以下の例に従い、ファイル名をつけること
- 第2章の課題の場合の例:02-XA2018999(学籍番号-章の番号)
- 応用課題の場合:10-XA2018999
- ファイル名が正しく付けられていない場合は、減点となる
- 締切日は、提出するフォルダに記載してあるので、確認しておくこと
- 締切日を過ぎた課題は「OUT」フォルダに提出すること
各課題の要件
第2章
第3章
- 第3章課題作成例
- エフェクトはCC Bubles 以外の CC とついたエフェクトを用いること
- 図形の動きは自由
第4章
第7章
- 第7章課題作成例
- ライトの色は白以外に変更すること
- カメラの位置は、正面ではなく斜めから見たものにすること(作例参照)
- カメラは広角に設定すること
第8章
- 第8章課題作成例
- 一番大きな星の周りを二番目に大きな星が、二番目に大きな星の周りを三番目に大きな星が回転するようにする
- 一番大きな星のフラクタルは、タービュレント(滑らか)にすること
- 一番大きな星のスケールは30%以上とすること
- 3つの星の色は、それぞれ異なる色を用いること
第9章
ヒント
- 透明人間の代わりにテキストレイヤーに、JIUという小さな文字をたくさん入力したものを用いる
- テキストレイヤーにおいて、背景は既に透明なので、キーイングの必要はない
おすすめ