出席認定
responでの出席登録、点呼、 あるいは カードリーダーでの学生証読み取りをもって出席を登録します
【重要】早退時の手続きについて
出席登録後に早退せざるをえない場合は、出席の不正登録との混同を避けるために、教員に「直接」申し出てください。無断早退が発覚した場合は、原則として単位を認定しません
遅刻認定(遅延証明書等持参者を除く)
responでの出席登録の場合
授業開始から17分以後〜32分迄の「responで記録された時刻」を遅刻とします
カードリーダーの場合
授業開始から15分以後〜30分迄の「カードリーダーに記録された時刻」を遅刻とします
点呼の場合
15分以後〜30分迄の入室を遅刻とします
欠席認定
出席、出席に準ずる扱い、遅刻に該当しない場合。遅刻2回で、1回の欠席として扱います。
病欠・体調不良での欠席の扱い
決められた要件を「全て満たした」場合のみ、出席に準ずる扱いとします。要件については、「出席に準ずる扱い」の対象 を参照。
「学校において予防すべき感染症」が原因の場合は別扱いとなるので、「出席に準ずる扱い」の対象 を参照。
公共交通機関の遅延
紙の遅延証明書*のみ受け取ります(西武鉄道を除く)。
- 証明書に学籍番号を記入し 入室後直ちに 提出(以後の提出の場合受け取りません)
- 学籍番号未記入の場合は未提出とみなします
- * 軽微な遅れと鉄道会社が判断した場合、遅延証明書は配布されません
大規模かつ深刻な公共交通機関の乱れにより45分以上(105分授業においては60分以上)の遅れが見込まれる場合は、無理に出席しようとする必要はありません。遅延証明書等を受け取り、次回の提出時に相談をお願いします。
出席に準ずる扱いとなる場合
「出席に準ずる扱い」の対象 を参照。
途中退出
教員に「断らず」に静かに退出すること。但し、早退の場合には前述したように行動すること。